当事務所は、昭和52年にTKCに入会しTKC全国会の基本理念である「自利利他」の精神で業務を展開しています。
現在最も重要視しているのが「税理士法33条の2の書面添付」 「電子申告」 「月次巡回監査の推進」です。
激変する経済環境の中で、関与先企業がどうしたら勝ち組になれるかを私たちも一緒になって経営体質の改善又、上記の5項目を主体に知識を出しあい考えていきたいと思っています。
又、真正な決算書・申告書を作成することが関与先企業にとって経営を考えていく最良の方策であり、社会から信頼される企業に成長していくことを念じて「書面添付」を推進しています。
このようなことを踏まえ、合法的に税金を節約することは指導しますが、脱税は絶対に許さない姿勢で当事務所で持っているノウハウを提供いたします。
